毎週日曜日に今週の壁紙の更新情報とともに当blogサイト一週間分の記事リストをお届けします。
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 諏訪市在住
 趣味:写真
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◆記事一覧

●猫の部屋-今月の一枚/Flower Garden-花リレー 更新
●御坂峠の天下茶屋前から秋の富士山を望む(山梨県富士河口湖町)
●久保田一竹美術館の紅葉(山梨県富士河口湖町)
●紅葉台からの富士山絶景(山梨県鳴沢村)
●精進湖にて富士山とススキの饗宴(山梨県上九一色村)
●通りがかりに目を惹く紅葉をパチリ(山梨県三珠町)
●八ヶ岳PAから夕焼けを撮影(山梨県北杜市)
●野底山森林公園の燃えるような紅葉(飯田市)
●恩徳寺の大銀杏(南箕輪村)
●諏訪地方の紅葉−高島城(諏訪市)
●諏訪地方の紅葉−片倉館(諏訪市)
●諏訪地方の紅葉−諏訪湖畔のケヤキ(諏訪市)
●諏訪地方の紅葉−温泉寺(諏訪市)
●諏訪地方の紅葉−仏法紹隆寺(諏訪市)
●池に映る紅葉(辰野町)
●素晴らしい紅葉の小野公園(辰野町)
●紅葉の名所、御野立公園(塩尻市)
●オリジナルカレンダー工房で来年のカレンダーを作成可能に
●目覚めると初霜、今シーズン初の氷点下
●ついに待ち焦がれたα-7DIGITAL発売!
[ カメラ ]
●α-7DIGITALの使用感
●昭和記念公園で出会った犬たち(東京都立川市)
●昭和記念公園でα-7DIGITALの試し撮り(東京都立川市)
●昭和記念公園の花(東京都立川市)
●昭和記念公園の紅葉(東京都立川市)
●地獄谷野猿公苑で大失敗!!(山ノ内町)
●世界の名犬牧場で犬の撮影(群馬県富士見村)
●今日の月は...

◆2004年 11月 1日(月)

旧暦 2004年9月19日 先負

猫の部屋-今月の一枚/Flower Garden-花リレー 更新

毎月1日更新の猫の部屋Flower Gardenの壁紙用写真コーナーを更新しました。

猫の部屋 - 今月の一枚

たくさんの野良猫が集まる場所で撮影したものです。
人を怖がらない様子で、近づいて撮影していても逃げていきませんでした。


Flower Garden - 花リレー

秋になって色づいたナナカマドの実を撮影しました。
ナナカマドの名前の由来を調べてみると、この木は非常に燃えにくく、7回もかまどに入れても燃え残るからと言われているのだとか。

Posted by gocho at 2004年11月01日 23:14 | コメント (3)

◆2004年 11月 3日(水)文化の日

旧暦 2004年9月21日 大安

御坂峠の天下茶屋前から秋の富士山を望む(山梨県富士河口湖町)

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秋も本番を迎えました。
今日は、富士山のビューポイントとして有名な山梨県富士河口湖町にある御坂峠にある天下茶屋前に出かけてみました。
富士山とは相性が悪く、富士山の近くに行くと必ずといっていいほど富士山が見えないというジンクスがありましたが、今回は運良く富士山を拝むことができました。
しかし、太陽の位置の問題で、手前の紅葉が逆光で暗くなり、また富士山とのコントラストが付きすぎて富士山は明るすぎるという状況で決して写真の被写体としてはいい条件とはいえませんでした。
それは太陽のことを考えずに訪れたというミス以外の何物でもないのですが...
ともあれ、富士山が見えたことは最近の富士山との相性が良くなってきたということと解釈して良ししたいところです。

ちなみに、今年の5月に訪れたときのblogはこちら

Posted by gocho at 2004年11月03日 23:05 | コメント (0)

久保田一竹美術館の紅葉(山梨県富士河口湖町)

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山梨県富士河口湖町にある久保田一竹いっちく美術館にでかけました。
"「人と自然と芸術の三位一体」・「新しい文化・芸術の発信地」を2大テーマとし訪れる人々が潤いと安らぎを享受出来る場所となることを目指している"というだけあり、敷地内は自然をそのまま取り入れたものになっていて、また、独特の不思議な空間演出がされている場所でした。
この季節は、紅葉が見事で、真紅に染まったモミジの葉が鮮やかな秋の彩りを見せていました。

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正面の門をくぐると、池があり、その中にも1本のドウダンツツジが真っ赤に染まり、池の水面に反射していました。

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少し進んだところにある不思議な階段のオブジェの周りのモミジも綺麗に色づいていました。

ちなみに、館内には、大きな染物の作品などが展示されていました。(もちろん撮影禁止なので写真はありません)
普段、特にこういった作品に興味を持っているわけではありませんが、その大作を見ると、その迫力に圧倒されました。
久保田一竹氏は昨年亡くなられたそうですが、連作「光響」の構想は具体的に残されていて、残りの作品は、ご家族が制作にあたるのだとか。
作品をすべて創り終えるには、まだ数十年はかかるというからその大作ぶりがどれほどのものかを想像してもらえるでしょうか。

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ところで、話は変わりますが、この美術館の周辺にもモミジが多数植えられていて、10月23日から11月21日の期間、紅葉まつりが開催され、ライトアップなども行われているようです。

公式サイト:
久保田一竹美術館
富士河口湖紅葉まつり

Posted by gocho at 2004年11月03日 23:46 | コメント (0)

紅葉台からの富士山絶景(山梨県鳴沢村)

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紅葉の季節に一度は訪れてみたかった富士山のビューポイント、山梨県鳴沢村にある紅葉台に出かけました。
頂上の駐車場まで行くには、未舗装のでこぼこ道をかなりの距離走ることになり、車高の低い車では頂上までたどり着くのは厳しいかもしれません。
幸い私の車は車高がある程度あるので何とか頂上までたどり着きました。

駐車場からは早速、富士山の前景に紅葉という絶景を見ることができました。
とはいうものの、期待していたよりはモミジの木は少なく、ちょっと拍子抜けした感はありますが...

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頂上には1件の売店があり、その屋上に上がるには150円の料金が必要になりますが、せっかくここまで来たならぜひとも上ってみたいものです。
わずかに上がっただけでも見渡せる景色はかなり違って見えました。
しかし、ここでも、紅葉台という割にはモミジと富士山との組み合わせは微妙な位置関係で、写真的なビューポイントは非常に限られた一角となっていました。
何とか紅葉と富士山の両方を写し込めるポイントで撮影した1枚です。

陽が傾いてきたため、途中に立ち寄った御坂峠の時と比較してはっきりと見えるようになっていたのはうれしかったです。

Posted by gocho at 2004年11月03日 23:56 | コメント (0)

精進湖にて富士山とススキの饗宴(山梨県上九一色村)

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今日は、久々に富士山を間近で見ることができました。
本日最後に立ち寄った富士山ビュースポットは精進湖です。
秋らしいススキが生えていたので前景に取り入れて撮影してみました。
精進湖の湖面も青く澄んでいて気持ちのいい景色でした。

Posted by gocho at 2004年11月03日 23:57 | コメント (1)

通りがかりに目を惹く紅葉をパチリ(山梨県三珠町)

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精進湖を後にして、自宅に戻る途中です。
普段なら、上九一色村から中道町を抜けて甲府市の方向に向かうのですが、甲府市街は万年渋滞のため、渋滞回避を狙い、今回は三珠町から市川大門町に抜けるルートを取りました。
初めて通った道、そして、三珠町という町も始めて訪れました。
このあたり、観光地として知られているとは思えませんが、思いがけず非常にきれいな紅葉が続いていて、太陽の位置さえ良ければ非常に魅力的な場所ではないかと思いました。
そんな中で、目を惹く紅葉があったので思わず車を停めてシャッターを切りました。
近くに富士山という被写体があるため、この場所をメインで訪れるというのはなかなか思いつかないものの、谷あいの集落で、太陽の位置が高い時間帯でないと日が当たらないという場所のため、写真を撮るには時間帯をかなり選ぶ場所ではないかと感じました。
それでも、魅力的な景色が何ヶ所もあり、太陽の位置によってはかなり写欲をそそられる場所に出会えたかもしれません。
また機会があれば訪れてみたいと感じた町でした。

Posted by gocho at 2004年11月03日 23:58 | コメント (0)

八ヶ岳PAから夕焼けを撮影(山梨県北杜市)

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今日は富士山を巡る1日となりましたが、帰りがけ、高速の八ヶ岳PAで休憩をしていると、夕焼けになりましたので思わず撮影しました。
昼間はほとんど雲ひとつない天気でしたが、西の空には小さな雲が出て夕日を浴びて夕焼けとなりました。

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反対側の東の空にはなぜか今時、入道雲のような雲が出ていて、残照に照らされてオレンジ色に染まっていました。

ところで、八ヶ岳PAは旧長坂町(この11月1日から合併により北杜市)に位置しています。
ちなみに北杜市は、長坂町のほか、白州町、須玉町、高根町、武川村、明野村、大泉村の7町村が大合併した市で、面積で言えば、山梨県で一番大きな市となったようです。
もっとも、人口は44000人というから、人口密度はかなり低いようですが...

関連リンク:
北杜市

Posted by gocho at 2004年11月03日 23:59 | コメント (0)

◆2004年 11月 6日(土)

旧暦 2004年9月24日 友引

野底山森林公園の燃えるような紅葉(飯田市)

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飯田市にある野底山森林公園に出かけてきました。
この写真は、かつてこの場所にあった高陵中学校の校舎として使われていた木造の建物で、現在は姫宮林間学校として残されているものです。
その建物の前に真っ赤なモミジがあったので組み合わせてみました。

KICX5321b.jpg KICX5312b.jpg

この建物の裏手にある山の急斜面のこみちをしばらく登ると、見晴らしの利く高台にたどり着きます。
ここは、「よきとぎ」と呼ばれる場所で、その昔きこりがここで休憩をしながら道具の手入れをしたという場所だそうです。

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第2次大戦中、この辺りの松の幹に傷をつけてマツヤニを採り油にしたそうで、そのときの傷が今でも残っていました。

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再び山を降りてくると、周辺にあったモミジが太陽の光線の加減で非常にきれいに見えました。
この辺りにあるモミジはかなり古いものが何本かあり、根元などを見ると、その歴史の長さが現れているものもあり、非常に魅力的でした。
しばし時間を忘れて撮影に没頭しました。
ここ最近に出遭った紅葉スポットの中では特に印象深い場所となりました。

Posted by gocho at 2004年11月06日 23:43 | コメント (0)

恩徳寺の大銀杏(南箕輪村)

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飯田からの帰り道、南箕輪村にある恩徳寺というお寺に立ち寄りました。
このお寺には、樹齢三百数十年という大銀杏オオイチョウがあります。
この大銀杏の木は、村指定の天然記念物になっていました。
残念ながら時間が悪く、陽が当たっていなかったため、写真の被写体としては魅力が半減してしまいましたが、その存在感は確かに長い歴史を刻んだだけのことはありました。
残念だったのは、伸びすぎて邪魔になったためでしょう、多くの枝が切り落とされてしまていたことです。

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駐車場が裏にあったため、裏口から進入してしまいましたので順番が逆になってしまいましたが、山門の階段を下っていくと、仁王像があり、近くにあった紅葉したモミジと、境内の大銀杏とが同じ視界に入るポイントがあり撮影してみました。
やはり光線の状態があまり良くないのが残念ですが、面白い被写体でした。

Posted by gocho at 2004年11月06日 23:55 | コメント (0)

◆2004年 11月 7日(日)

旧暦 2004年9月25日 先負

諏訪地方の紅葉−高島城(諏訪市)

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諏訪地方は、今ちょうど紅葉が真っ盛りです。
諏訪市にある高島城も、桜の木、モミジ、イチョウの木などがきれいに色づいています。

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秋の風物詩、菊花展も開催されていました。

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こちらは同じ敷地内にある護国神社。

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神社の前にはイチョウの雌木があり、家族連れなどが銀杏を拾っていました。

Posted by gocho at 2004年11月07日 20:30 | コメント (0)

諏訪地方の紅葉−片倉館(諏訪市)

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諏訪市にある片倉館では、イチョウやモミジが色づき、秋の景色になっています。

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これは私のお気に入りのアングル。
洋館入り口のモミジは、あと数日後がピークとなりそうです。

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敷地内にある別のモミジはちょうど見頃でした。

Posted by gocho at 2004年11月07日 20:39 | コメント (0)

諏訪地方の紅葉−諏訪湖畔のケヤキ(諏訪市)

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諏訪湖畔にはいろいろな街路樹が植えられています。
これは片倉館の正面あたりに植えられているケヤキの木です。

ケヤキの木は、木によっていろいろな色に紅葉します。
手前に黄色っぽく、奥のものはオレンジ色に紅葉していたので、組み合わせて撮影してみました。

Posted by gocho at 2004年11月07日 20:44 | コメント (0)

諏訪地方の紅葉−温泉寺(諏訪市)

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諏訪市にある温泉寺は、隠れた紅葉の名所で、本堂裏にある多宝塔の周辺にあるモミジが紅葉すると、まるで京都のお寺を訪ねたかのような景色です。
今年の紅葉はここ最近の中では綺麗な方だと思います。

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しかし、その綺麗な紅葉の季節に、非常にショッキングなことがありました。
おそらく、この多宝塔の周辺を散策できるようにしようと考えているのではないかと思いますが、多宝塔の前に重機が2台も入っていて、写真を撮影しようにもアングルが非常に限られてしまっていました。
せめてもう少し早く工事を終わらせてくれたら良かったのにと無いものねだりをしてしまいたくなる光景でした。
それでも、この工事のおかげで、今までは見ることのできなかったアングルから撮影できるようになったので、来年以降、今までとはまた違った写真を撮影できるようになることを期待したいと思います。

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こちらは、本堂を裏から見た様子。
新しくできたこみちのおかげで、今まではモミジが重なりすぎてよく見えなかった本堂が見えるようになったのは嬉しいことです。

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本堂を正面から見たところ。
園芸品種のモミジも紅葉しています。

Posted by gocho at 2004年11月07日 20:58 | コメント (0)

諏訪地方の紅葉−仏法紹隆寺(諏訪市)

KICX5479b.jpg KICX5483b.jpg

諏訪市のある仏法紹隆寺はイチョウの古木が有名なお寺です。
境内に入ると本堂の前に2本のイチョウがあり、この季節、見事な黄葉を見ることができます。

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実は、この場所には過去に何度も足を運んでいたのですが、本堂裏にすばらしい庭園があることをまったく知りませんでした。
案内板によれば、桃山時代の技法による池泉鑑賞式庭園で、長野県下でも数少ない庭園のひとつなのだそうです。
ちょうど池にモミジの落ち葉が広がり、まさに絶好の日にこの場所を訪れることができました。

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その庭園の奥にあるお堂も初めて知りました。
きれいに色づいた紅葉と秋晴れの青い空のコントラストが美しい景色です。

Posted by gocho at 2004年11月07日 23:00 | コメント (0)

池に映る紅葉(辰野町)

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辰野町にあるしだれ栗森林公園下の池の脇に植えられているモミジが真っ赤に紅葉し、池に映っていました。
池が人工的過ぎて、今まで何度か通っても気にしなかったのですが、あまりにも鮮やかな紅葉なので停まって撮影してみると、池に映った様子は、まるで鏡に映したかのような不思議な景色でした。
ちなみに、この池のすぐ隣が有名なしだれ栗の群生地なのですが、今年はすでに葉が落ちてしまっていたため撮影はしませんでした。

Posted by gocho at 2004年11月07日 23:53 | コメント (0)

素晴らしい紅葉の小野公園(辰野町)

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辰野町にある小野公園は、紅葉の名所で、過去に1度、とても美しい紅葉の時に偶然通りかかってとても印象深い場所でした。
その後、何年かこの場所で撮影をしてきたのですが、そのときに感じた感動をどうしても感じることができず、紅葉の美しさは毎年同じようにやってくるわけではないということを実感していました。

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今年、この場所を訪れて、あのときの感動を改めて感じることができた思いでした。
今年の紅葉は当初、台風の影響などもあり、あまり期待できないのではないかと思っていたのですが、想像していた台風の影響はあまり無く、非常に綺麗な紅葉が楽しめました。
中でもこの小野公園の紅葉は、ここ数年の中では最高の美しさではないかと感じました。

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特にこのアングルが、以前感動したアングルで、思い入れがある場所なのです。
この公園はマレットゴルフのコースとなっていて、遊歩道のようなこみちがあるのですが、そのこみちにモモジの落ち葉が敷き詰められた感じが最高なのです。
昨年はこの場所を訪れたその直前に落ち葉をきれいに掃かれてしまっていて、このような景色を見ることができなかったのを思い出しました。

KICX5562b.jpg

今年は、入り口の門の横に植えられていたモミジが黄色から朱色までのグラデーションのように変化のある紅葉で一番目を惹く美しさでした。

Posted by gocho at 2004年11月07日 23:58 | コメント (0)

紅葉の名所、御野立公園(塩尻市)

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今日は、地元の諏訪市周辺の紅葉を撮影して周りましたが、最終ポイントは、ここ、塩尻市にある御野立公園おのだてこうえんです。
すでに陽が傾き、林の中は暗くなり始めていたため、決していい条件とはいえませんでしたが、今まで何度か訪れてはいるものの、あまり奥の方まで入ったことが無かったので、今回は少し散策してみました。
落ち葉も多く、紅葉の時期もすでに終盤となってしまっていましたが、今まで撮影したことのない場所を歩くと、新しい発見もありました。
公園内にある池は、入り口方向から見るよりも、裏側に回ってみた、この角度のほうがどうやら絵になるようでした。

ところで、この御野立公園は、世界一短いお祭りが行われる場所として、最近メディアでも取り上げられている場所で、なんでも集まった人たちが一礼するだけで終わってしまうたった1秒足らずのお祭りなのだとか。
ギネスブックに申請したが、歴史が浅いためか認定はされなかったようです。(残念!)

Posted by gocho at 2004年11月07日 23:59 | コメント (0)

◆2004年 11月 12日(金)

旧暦 2004年10月1日 仏滅

オリジナルカレンダー工房で来年のカレンダーを作成可能に

Gocho Museumで提供しているオリジナルカレンダー工房で、来年(2005年)のカレンダーを作成可能にしました。
同じく、猫の部屋の中のみんなの猫カレンダーでも2005年のカレンダーを作成可能にしました。

Posted by gocho at 2004年11月12日 23:21 | コメント (1)

◆2004年 11月 17日(水)

旧暦 2004年10月6日 先負

目覚めると初霜、今シーズン初の氷点下

暦の上ではもう冬とは言うものの、まだそんな気分にはなりたくない今日この頃ですが、今朝の寒さはすでに冬の訪れを感じるには十分な冷え込みでした。
昨晩の天気が快晴による放射冷却で、諏訪地方の気温は一気に氷点下まで下がったとのこと。
明け方、寒さに耐えられず目が覚めほどでしたから...

朝になって外を見れば屋根の上や車のフロントガラスなどが霜で真っ白になっていて、早くも出勤前に暖気が必要となりました。
会社の駐車場の水溜りには何とうっすら氷が張っていました。
そろそろ車のタイヤも履き替えなくてはいけない季節ということか。

Posted by gocho at 2004年11月17日 23:44 | コメント (1)

◆2004年 11月 19日(金)

旧暦 2004年10月8日 大安

ついに待ち焦がれたα-7DIGITAL発売!

待ちに待ったコニカミノルタのデジタル一眼レフカメラ”α-7DIGITAL”が発売になりました。
2ヶ月も前から予約を入れて、発売日当日である今日、実機を手に入れることができました。
まだ操作方法を確認したり、室内での試し撮りをした程度で、評価するには早すぎる段階ではありますが、期待のAS(手ぶれ補正)技術は、期待を裏切らない効果を発揮してくれることを確認しました。
また、感度については、ISO400までなら十分実用域だろうと思いました。
質感といい、操作性といい、今まで使用していたα-9と比較してもそれほど見劣りすることなく、定評のあるファインダーも健在です。

今まで何度別のメーカーに乗り換えようかと考えたことか...
それでも待ち続けたことは間違いではなかったと思います。

さて、明日は休日なので、思う存分試し撮りをしたいと思います。

Posted by gocho at 2004年11月19日 23:33 | コメント (0)

◆2004年 11月 20日(土)

旧暦 2004年10月9日 赤口

α-7DIGITALの使用感

PICT0186b.jpg

いきなり虫が嫌いな方には申し訳ありません。
α-7DIGITALのテストのため、我が家の庭で撮影していると、未だに生き残っていたカマキリがいました。

マクロレンズで可能な限り近寄ってみました。

ある程度被写界震度を確保しようと絞り込んで手持ちによる撮影という、今までのフイルムのカメラでは正直かなり厳しい場面でしたが、手ぶれ補正が有効に機能してくれました。

PICT0211b.jpg

α-7DIGITALが発表になったことで、安心してレンズのラインナップを追加できるようになったため、少し前に手に入れたのがシグマから発売されている焦点距離8ミリという円形魚眼レンズでした。
APS-CサイズのCCDを採用しているため、35mmのフイルム用のカメラに比べて焦点距離が約1.5倍になるデジカメでは、円形魚眼が円形ではなくなりますが、左右がケラレた今までにない画角でこれもありではないでしょうか。
思っていたより青の抜けもよく、まずまずの印象です。

PICT0236b.jpg

夕方3時頃の月を撮影してみました。
使用したのは、500mmのレフレックスレンズです。
1.5倍の焦点距離として換算すると750mm相当ということになります。
絞りが固定のF8のため、露出はおのずと確定してしまいます。
ISO感度を400まで上げて、シャッター速度が250分の1。
本来なら、手持ちでの撮影ができるようなシャッター速度ではありませんが、手ぶれ補正が利いて、クレーターまでしっかり写っています。
※ちなみに、この画像は、月の写っている部分をトリミングしています。

PICT0246b.jpg

夕景を撮影してみました。
色温度の設定を少し低めに設定することで、夕焼けの色をそれらしく見えるようにしてみました。
撮影直後に、撮影した画像を液晶画面でプレビューすることができるのはフイルムではできない最大の利点です。
特にα-7DIGITALに搭載されている液晶は、他社のものと比較して大型の液晶ということもあり視認性はかなりいいといえます。

PICT0308b.jpg

これは、今年の8月に買い替えたばかりの愛車、フォレスター。
夕焼けの映りこんだボディーを切り取ってみました。
かなり暗くて手ぶれ補正が無ければ決して手持ちでは撮影できるシーンではありませんが、ASの効果は絶大です。

Posted by gocho at 2004年11月20日 23:54 | コメント (0)

◆2004年 11月 21日(日)

旧暦 2004年10月10日 先勝

昭和記念公園で出会った犬たち(東京都立川市)

新しいデジカメ(α-7DIGITAL)を使って昭和記念公園にでかけました。
公園内に犬を連れている人が多かったので撮影してみました。
今まで犬の写真はほとんど撮影したことがありませんでしたが、わずかな時間にいろいろな種類の犬に出会えました。

PICT0458b.jpg PICT0502b.jpg PICT0506b.jpg PICT0514b.jpg PICT0648b.jpg PICT0671b.jpg PICT0679b.jpg PICT0680b.jpg PICT0685b.jpg PICT0699b.jpg PICT0706b.jpg PICT0718b.jpg PICT0758b.jpg PICT0791b.jpg

Posted by gocho at 2004年11月21日 20:44 | コメント (1)

昭和記念公園でα-7DIGITALの試し撮り(東京都立川市)

α-7DIGITALの最大の特徴であるAS(CCDシフト方式の手ぶれ補正技術)の効果を試すべくテスト撮影をしてみました。

PICT0772b.jpg

こちらはASの効果を見る意味で自転車の流し撮りをしてみました。
流し撮りに対しては、カメラが判断して横の動きは補正せず、縦のブレだけを補正してくれるというから優れものです。
普段流し撮りなどしたことはほとんどないのに、いとも簡単に流し撮りが決まるのは感動ものです。

PICT0544b.jpg

竹林を撮影してみました。
竹林はたいてい暗く、このような望遠で切り取るような撮影はかなり難しい被写体ですが、ご覧のとおりASのおかげで手ぶれも無く手持ち撮影ができました。

PICT0796b.jpg PICT0802b.jpg

こちらは、それほど無理な撮影というわけではありませんが、200mmのレンズに1.5倍のテレコンを併用して300mmでの夕景の手持ち撮影です。
太陽が薄雲の向こう側に透けて見えているところです。
35mm換算では、約450mm相当になる画角ですが、手持ちでも安心して撮影ができることを確認できました。

Posted by gocho at 2004年11月21日 22:46 | コメント (0)

昭和記念公園の花(東京都立川市)

α-7DIGITALで昭和記念公園の花たちを撮影しました。

PICT0339b.jpg

黄色いコスモス「イエローガーデン」。

PICT0434b.jpg PICT0629b.jpg

サザンカが真っ盛り。
すでに散ってしまった花も地面をピンクに染めていました。
ピンクの花の方は散った花をバックにぼかしてみました。

PICT0476b.jpg

こちらはサザンカに似ていますがツバキです。

PICT0350b.jpg

ともすれば見過ごしてしまいそうな小さな花を咲かせるヒイラギですが、香りが強いので花が咲いていることがわかります。

PICT0359b.jpg

カンナの花はもうすでに終わりかけでしたが、割と綺麗な花を部分を切り取ってみました。

PICT0571b.jpg

こちらは四季桜でしょうか。
紅葉と桜という取り合わせはなかなか出会えるものではありませんね。

PICT0585b.jpg

こちらは狂い咲きのツツジ。
紅葉している葉と花の組み合わせは珍しい。

PICT0546b.jpg

こちらも狂い咲きのボケの花。

PICT0380b.jpg

この花は名前がわかりません。
花が白くて露出を決めるのは非常に難しい花でしたが、デジカメの場合は撮影後に確認ができるので失敗しても露出をいろいろ変更して再度チャレンジできるのはうれしい。

Posted by gocho at 2004年11月21日 23:43 | コメント (5)

昭和記念公園の紅葉(東京都立川市)

新しいデジカメ(α-7DIGITAL)で昭和記念公園の秋景色をスナップしてみました。

PICT0467b.jpg PICT0529b.jpg PICT0538b.jpg PICT0576b.jpg

園内のあちらこちらに点在するモミジの紅葉はちょうど今が見頃でした。

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これはナンキンハゼの紅葉。

PICT0366b.jpg

ほとんど葉が落ちてしまったイチョウの大木。

PICT0468b.jpg

ツタの紅葉も逆光で見ると葉脈が浮かびあがって美しい。

PICT0626b.jpg

こちらは真っ赤に紅葉したドウダンツツジ。

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ケヤキの紅葉も綺麗でした。

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池に映った紅は芸術的。

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こちらの池にはカモの進んだあとが波紋となってこれまた絵画のよう。

Posted by gocho at 2004年11月21日 23:47 | コメント (1)

◆2004年 11月 27日(土)

旧暦 2004年10月16日 先勝

地獄谷野猿公苑で大失敗!!(山ノ内町)

山ノ内町にある野猿公苑に出かけてきました。
何度も訪れている場所ですが、今回は先日購入したデジカメでの撮影をしてみました。
しかし、今回、大失敗をしてしまい、大容量メモリで一気に1200コマ以上の撮影をしたところで予想していなかったエラーが発生し、あわてて操作をしたため、操作ミスで、メモリを消去してしまいました。
その後も撮影を継続し、結果的に約250コマ程度撮影はしたものの、消去してしまった写真については当然二度と同じ写真は撮影できず、非常に悔しい思いをしました。
デジカメの恐ろしさを改めて感じながらも、考えてみれば、そのデータが残っていたとすれば、1日で撮影した枚数が1500コマ近くということになります。
今までフイルムを使っていて、それでも、一気に36枚撮りフイルムで20本程度使うことも稀にはありましたが、この撮影コマ数をフイルムに換算すると約40本ということになりますから、まさにデジカメならではの気軽さです。
しかも現像に出さずに帰宅して即座にパソコンで見ることもでき、このようにしてホームページでも即公開ができます。
今までもコンパクトデジカメでの撮影により、blogの写真は掲載してきましたが、やはりレンズの自由度という点で、満足できる写真を撮影することはできず、メモ代わりという意識でしたが、さすがにレンズ交換可能な一眼レフデジカメは素晴らしいです。
なくしてしまった1200コマのことは諦め、気を取り直して撮影したコマの中から何コマかをご覧ください。

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地獄谷の猿といえば、やっぱりこれ。
本当は温泉に入った猿の写真も相当撮影したのですが...

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なぜか岩をなめている小猿。

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見晴らしのいい岩の上で休む猿。

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いろいろな行動を眺めていると、時間を忘れてしまいます。

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親子の猿は愛情の深さを感じる。

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顔のアップ。
人間と同じで、それぞれの個性や子供には子供のかわいらしさ、大人には大人の味がある。

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気が付けば、ほぼ丸一日(到着したのが11時半頃で撮影を終了したのが夕方4時半)撮影していました。
悔しい思いもしましたが、この失敗を教訓にして、またチャレンジしたいと思います。

Posted by gocho at 2004年11月27日 22:12 | コメント (4)

◆2004年 11月 28日(日)

旧暦 2004年10月17日 友引

世界の名犬牧場で犬の撮影(群馬県富士見村)

先日も東京の昭和記念公園で犬の写真を撮影しましたが、今日は、群馬県富士見村にある世界の名犬牧場で犬の写真を撮影してきました。
世界の名犬牧場には、70種類300頭の犬たちがいるほか、愛犬家が愛犬を同伴することもでき、ドッグランなどで遊ぶことができます。
普段は風景などの撮影が多いので、自由に動き回る犬たちの撮影はなかなか難しく、いろいろな意味で写真撮影の勉強になりました。
そんな犬たちの写真をご覧ください。

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屋内の写真は、今までなら正直諦めていたと思いますが、デジカメは失敗を恐れず、また、手ぶれ補正や必要なときに感度を変更できるなど、デジカメならではのメリットを駆使して撮影をしてみました。
狭い範囲で動き回る被写体をマニュアルフォーカスで狙ってみましたが、想像以上に難しい被写体でした。

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屋外のふれあいスペースでの撮影。
たくさんの人が絶えず出入りしているので、犬だけの撮影は非常に難しい。

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ドッグランで遊んでいるところを撮影。
小型犬のすばやい動きについていくのは至難の技です。

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犬だけの写真はなかなか撮影できないので、ここ(blog)に掲載することも考慮して、人の顔を写さないように配慮して...

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じっくり眺めていると、犬と人間との間の無言の会話が聞こえてくるようです。

正直なところ、今回の撮影は満足とまではいかないものの、いろいろな犬を見ることができ、また、写真の勉強にもなったので、片道2時間かけて出かけた甲斐はあったと思います。
興味のある方は、下の公式サイトを参考にお出かけください。

公式サイト:
世界の名犬牧場

Posted by gocho at 2004年11月28日 23:59 | コメント (0)

◆2004年 11月 29日(月)

旧暦 2004年10月18日 先負

今日の月は...

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今日、仕事帰りに空を見上げると、月の周りに雲があり、妖しい雰囲気を醸し出していました。
早速、デジカメで試行錯誤して、その雰囲気を再現できました。
実は、過去にもフイルムでこのような月を撮影してみたことがあるのですが、どうしても思うような写真になりませんでした。
デジカメのおかげで、露出を変えて即座に見られることで、ああでもない、こうでもない、と試行錯誤することで、月は白く飛んでしまいましたが、月の周りの雲を照らしている様子が撮影できました。
おそらく、フイルムを使っている限りは、もう撮影することはなかったかもしれません。

PICT2964b.jpg

こちらは、しばらく撮影していた間に雲が晴れ、月が顔を出したところです。
今度は月に露出をあわせ、超望遠で撮影しました。
35mm換算で900mm。手持ちで200分の1程度での撮影という無謀ともいえる撮影方法で、ここまで鮮明な写真が撮影できるのは、コニカミノルタのAS(アンチシェイク)という手ぶれ補正のおかげです。
ちなみに、この画像はトリミングしています。

Posted by gocho at 2004年11月29日 23:57 | コメント (0)

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