クリンソウやポピーを見に喬木村に向かう途中、変わった名前のバス停を発見したのでネタとして帰りに写真を撮ってきました。
そのバス停の名前は「田圃」。確かに近くには田んぼはありましたが、そういう意味では、ありとあらゆるところに田んぼがあり、なぜこのバス停が田圃なのか不思議です。おそらくは、当時このあたりには民家も何も無く、田んぼが続いていたので、ほかに名前の付けようが無かったとかいうことなのでしょうね。