|
blogテーマ
◆トップページ
◆全記事一覧 ◆写真一覧 ●Gocho Museum更新記録(42) ●MovableType関連(16) ●ひとりごと(19) ●アイテム(1) ●カメラ(9) ●愛犬「星鈴」ギャラリー(14) ●我が家の庭の花たち(147) ●気になること(20) ●写真撮影日記(292) ●諏訪地方のちょっといい話(166)
アーカイブ
●2006年07月(2)
●2005年05月(5) ●2005年04月(118) ●2005年03月(17) ●2005年02月(8) ●2005年01月(23) ●2004年12月(19) ●2004年11月(28) ●2004年10月(22) ●2004年09月(20) ●2004年08月(23) ●2004年07月(32) ●2004年06月(42) ●2004年05月(67) ●2004年04月(98) ●2004年03月(30) ●2004年01月(1) ●1996年06月(1)
独立コンテンツ
■今週の壁紙
■猫の部屋 ■Flower Garden ■紅葉写真館 ■諏訪の花火写真館 ■私の朱印帳 ■Photo Gallery ■諏訪のお寺巡り ■オリジナルカレンダー工房 ■グリーティングカード ■携帯待受画像工房
サイト運営者
|
◆新海三社神社三重塔(臼田町)
2004年 4月 24日(土)(旧暦 2004年3月6日 友引)
今日の天気は予報によると午後から曇りということで、あまり具体的な計画もないまま車を走らせていました。 この三重塔は、室町時代に建立されたというもので、およそ500年ほど前のものだとか。 境内には、同じく国の重要文化財に指定されている東本社もあり、桧皮葺の趣のある建物でした。 歴史ある三重塔に対して、こちらは対照的に真新しい鳥居がありました。 調べ物はこちらでどうぞ コメント
現在のコメント数 (1) 新海三社神社の鳥居は昨年の11月に建立されたものです。以前にも鳥居はありましたが交通事故に遭ってしまったのです。取り壊す際に「棟札」という宮大工さんが建造物のなかに密かに納めるといわれている札も出てきて、地元では話題になったようです。古い鳥居がいつの時代の建築物だったかうろ覚えですが、およそ200年前の鳥居だったようです。もちろん徳川家のお許しを得て建てたもので、木は「さわら」でした。お正月には古い鳥居の木材で作ったお守りなどもありました。(東京の新海神社通より) Posted by: 伴野裕子 at 2004年07月17日 09:35コメントする
|
このサイトは携帯からもアクセス可能です。